インプレス、142点の統計資料と専門家の寄稿で解説する「スマホ白書2016」発刊、電子書籍4,800円、印刷書籍5,800円で発売

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Impress R&D Smart Phone White Paper 2016

インプレス R&D は「スマホ白書2016)」(編者: 一般社団法人モバイル・コンテンツ・フォーラム / MCF)を発刊。全体で142点の統計資料を収録し、21人の専門家が寄稿する同書は、目まぐるしく変わる市場とビジネス環境を捉えた唯一のモバイルビジネス年鑑です。

■ 表紙

■ 価格

  • 電子書籍版: 4,800円(税別)
  • 印刷書籍版: 5,800円(税別)

■ 概要
「スマホ白書2016」は、一般社団法人モバイル・コンテンツ・フォーラム(MCF)編集により発行する業界定番の年鑑です。第1部で69点の統計資料により、世界から見た日本のスマートフォン市場について現状と課題を解説します。続く第2部でシェアリングエコノミーやフィンテックなど、イノベーションの起こる領域について業界別に詳しく解説しています。第3部では、スマホだけでなく IoT も含めた開発プラットフォームの現状を整理するほか、人工知能 (AI) や VR といった今後大きな影響を与えるテクノロジーについて解説。 第4部では2015年に多業種が参入した MVNO など通信業界の動き、第5章では、情報セキュリティのポイントや法制度の改正状況について概観しています。

スマホ白書2016 – Amazon
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4802090811

スマホ白書2016 – インプレス R&D
http://nextpublishing.jp/book/7868.html




Posted by GPad   @   2016年7月4日 月曜日 0 comments
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