ALLDOCUBE iPlay 70E

ALLDOCUBE iPlay 70E
画像:ALLDOCUBE

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ALLDOCUBE は 2025年11月13日、11インチの Android タブレット「iPlay 70E」を日本向けに発表した。110Hz のリフレッシュレートに対応したディスプレイと Unisoc T7300、7,000mAh バッテリーを搭載し、4G LTE 通信にも対応する。11月14日 20時から Amazon と楽天市場で同時に発売し、11月17日までの期間限定価格は 15,929円(税込)。

■ スペック

  • OS: Android 15
  • CPU: Unisoc T7300(オクタコア)
  • ROM: 128GB
  • ディスプレイ: 11インチ(110Hz)
  • 解像度: 1,920×1,200(WUXGA)
  • バッテリー: 7,000mAh(18W PD 急速充電対応)
  • その他: 4G LTE / Wi-Fi 5 / Bluetooth 5.4 / GPS / 電子コンパス / 4スピーカー / Widevine L1 / 顔認証
  • 発売時期・価格: 2025年11月14日 20時発売、期間限定価格 15,929円(税込、11月17日 23時59分まで)

ALLDOCUBE iPlay 70E
画像:ALLDOCUBE

■ 主な特徴

iPlay 70E は、同社が「ちょうどいい」新定番と位置付ける 11インチのエントリーモデル。1,920×1,200 の画面は 110Hz の高リフレッシュレートに対応し、Web ページや SNS のスクロールを滑らかに表示できる。4基のスピーカーとスマートアンプを組み合わせており、動画配信サービスを HD 画質で再生できる Widevine L1 もサポートする。

プロセッサーはオクタコアの Unisoc T7300 で、同社は AnTuTu ベンチマークで 65万点以上としている。ストレージは 128GB。7,000mAh のバッテリーを内蔵し、18W の PD 急速充電に対応する。

SIM カードを挿して 4G LTE でデータ通信ができるほか、GPS と電子コンパスを内蔵しているため、地図アプリでのナビゲーションにも活用できる。OS は Android 15 で、顔認証によるロック解除に対応する。発売時の限定価格は Amazon と楽天市場で、先着 200名を対象に提供される。

■ ソース

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