Headwolf WPad7

Headwolf WPad7
画像:Headwolf

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Headwolf は 2025年3月8日、11インチの Android タブレット「Headwolf WPad7」を発表した。Android 15 を搭載し、1,920×1,200 ドットの液晶と 8,000mAh のバッテリーを備える SIM フリーモデルで、4G LTE による通信と通話に対応する。楽天市場と Amazon で販売し、通常価格は楽天市場が 18,999円、Amazon が 21,999円。3月8日 18時から 30日までは、クーポンの利用によりいずれも 14,999円の発売限定価格で購入できる。

■ スペック

  • OS: Android 15
  • CPU: T606(8コア)
  • RAM: 6GB(仮想メモリ 6GB を加えて最大 12GB)
  • ROM: 128GB(microSD カードで最大 2TB まで拡張可能)
  • サイズ: 厚さ 8mm
  • 重量: 495g
  • ディスプレイ: 11インチ IPS 液晶(16:10、最大輝度 300nits)
  • 解像度: 1,920 × 1,200(WUXGA)
  • カメラ(背面): 1,300万画素
  • カメラ(前面): 800万画素
  • バッテリー: 8,000mAh(18W 急速充電対応)
  • その他: 4G LTE(SMS・通話対応)/ GPS / Widevine L1 / 顔認証 / デュアルスピーカー / 3.5mm イヤホンジャック
  • 発売時期・価格: 2025年3月8日発表、通常価格 18,999円(楽天市場)/ 21,999円(Amazon)、3月30日まで発売限定価格 14,999円

Headwolf WPad7
画像:Headwolf

■ 主な特徴

ディスプレイは 16:10 の 11インチ IPS パネルで、解像度は 1,920×1,200 ドット。Widevine L1 に対応しており、対応する動画配信サービスを高画質で視聴できる。OS には Android 15 を採用し、Google モバイルサービス(GMS)の認証も取得している。

メモリは 6GB で、ストレージの一部を利用する仮想メモリを加えると最大 12GB として動作する。内蔵ストレージは 128GB で、microSD カードは最大 2TB まで使える。SIM カードを挿せば 4G LTE でのデータ通信のほか、SMS の送信や音声通話も可能。

8,000mAh のバッテリーは 18W の急速充電に対応するが、付属の充電器は 5V/2A 仕様となる。本体は厚さ 8mm、重さ 495g で、背面に 1,300万画素、前面に 800万画素のカメラを搭載した。

■ ソース

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