ドコモ、厚み 6.9mm 防水防塵 LTE 通信対応クアッドコアプロセッサ搭載タブレット「Xperia Tablet Z SO-03E」3月22日発売
NTT docomo Xperia Tablet Z SO-03E

ドコモ、厚み 6.9mm 重量 495g 防水防塵 高速 LTE 通信やワンセグ対応したソニーモバイル製10.1インチサイズのエクスペリアシリーズとなるタブレット「Xperia Tablet Z SO-03E」登場。2013年3月22日発売。
■ スペック
- OS: Android 4.1 Jelly Bean
- CPU: Qualcomm Snapdragon S4 Pro APQ8064 Quad-core 1.5GHz
- GPU: Adreno 320
- RAM: 2GB
- ROM: 32GB
- サイズ: 266×172×6.9mm (最厚部 7.2mm)
- 重量: 495g
- ディスプレイ: 10.1インチ TFT 液晶 (Reality Display) マルチタッチ 静電容量式
- 解像度: 1920×1200 WUXGA
- カメラ: 8.1MP(背面 Exmor R for mobile) LED フラッシュ付 2.2MP(前面 CMOS)
- ネットワーク: LTE(800/1500/2100MHz) W-CDMA(800/850/2100MHz) GSM(850/900/1800/1900MHz)
- パケット通信: LTE, HSPA+, EDGE
- 通信: WiFi 802.11 a/b/g/n Bluetooth 4.0
- センサー: GPS, Gセンサー, デジタルコンパス, 近接センサー, 光センサー, NFC
- 外部端子: microSD(Max 64GB), microUSB, 3.5mmオーディオジャック
- 筐体カラー: ブラック、ホワイト
- バッテリー: Li-Poly 6000mAh (取外不可)
- その他: テザリング、ワンセグ、防水(IPX7/IPX8)、防塵(IP5X)、赤外線、NOTTV 対応、卓上ホルダー付属
※ 2013年9月12日より提供されたアップデートにより、単体でのフルセグ視聴対応に。





■ 主な機能・サービス

■ 薄型軽量デザインを追求したソニーモバイル製タブレット
軽量強化グラスファイバー使用、持ち方を問わず最適なバランスでご利用できるように一切の無駄を省いた筐体デザイン。10.1インチサイズディスプレイに厚み 6.9mm 重量 495g を実現。このクラスとしては世界最薄、日本国内最軽量となります。タブレットには専用のスタイリッシュなデザインをした充電用卓上ホルダーが標準で付属。
■ クアッドコアプロセッサや NFC を搭載、防水防塵対応のハイスペックモデル
高速 LTE (Xi) 通信対応、クアッドコアプロセッサ Qualcomm Snapdragon S4 Pro APQ8064 1.5GHz の他、タブレットとしては珍しい NFC も搭載します。その他、防水防塵や NOTTV 等のサービスにも対応します。
■ ソニーならではの機能満載
10.1インチディスプレイは高輝度の Reality Display となっており、屋外でも見やすいとしています。また、高い色表現力を備えた「モバイルブラビアエンジン2」搭載により HD コンテンツも鮮やかに表現。音の動きや広がりを表現するソニー独自のバーチャルサラウンド技術「S-Force フロントサラウンド 3D」搭載。映像・音楽鑑賞等で臨場感のある音を内蔵スピーカーで楽しめます。
■ 追加情報 2013年3月7日
2013年1月22日に発表された「Xperia Tablet Z SO-03E」の予約受付開始日と発売予定日が発表。3月9日(土)予約受付開始、3月22日(金)発売予定。(販売価格: 85,470円)
■ 追加情報 2013年9月12日
2013年9月12日より提供が開始されたアップデート(ビルド番号: 10.1.E.0.305)を適用することで、ワンセグよりも高画質な地上デジタル放送「フルセグ」受信に対応。(詳細)
Xperia Tablet Z SO-03E – NTTドコモ
http://www.nttdocomo.co.jp/product/tablet/so03e/
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薄いのは素晴らしいけど、バッテリーがちょっと…
ipad miniよりうすいだと・・・
10inchでバッテリーが6000mAhはかなり小さい
まだ確定情報ではありませんが、リーク情報が確かだとすると
本体サイズがバッテリーの容量を圧迫してるのかもしれませんね(><
http://www.j-display.com/news/2012/20121029.html
この液晶ですかねぇ?
Xperia tablet Sとは何だったのか
>6.9mm (最厚部 7.2mm)
日本のメーカは、
この厚さを売りにして、
ユーザーが、
例えば
サイズ:120mm×75mm×15mm
の予備バッテリーを別に携帯していても、何も感じない集団なのでしょうか?
これでは、将来的に、自滅しない筈がない!
薄くて軽いけど実際に使うこと考えるとバッテリーがどの程度持つのか。10000mAhぐらいのバッテリー積むと+50gは必要だからそれほど他社との差別化が出来なくなるってのは分かるけどね。
このバッテリー容量じゃ不便するだろうね。
しかも薄いっていうのは表向きでは良い印象だけど、実際は平らな机に置くと取りにくくなるんじゃないか?
これより若干厚いiPad miniでもそうだったし
軽量薄型と大容量の2タイプ販売してどっちが売れるか判断したら良いのに。このタブレットの不満って今のところバッテリ容量だけだし。
Wi-Fi版は話題がないですが。。。
出ても価格的には5万超えますよね(><)
Nexus 10 に毛が生えた程度の価格なら飛び付くぞ!!
「厚み 6.9mm 重量 495g 防水防塵 高速 LTE 通信やワンセグ対応したソニーモバイル製10.1インチサイズのエクスペリアシリーズとなるタブレット」
この機種のウリってなに? この機能にして後出しジャンケン3月中旬発売? 波に乗り遅れているような気がする。
薄い上にフラットなデザインだと机とかに置いた時、持ち上げづらいと思う、iPad miniは結構持ち上げづらかった
あと10インチのタブレットで6000mAhは少なすぎ
個人的に使いやすいタブレットだとは思わない、ソニー好きの為のタブレットかな
一括価格82320円
月々割引額が2205円
実質負担額29400円
どうしても思ってしまうのは、
「ソニーの開発者は、仕事として開発しているだけで、
『Xperia Tablet Z』の真のユーザーではない」
という事。
家の中、お風呂の中でネットやワンセグを見たりちょっとした外出に便利そうですね。
でも高い・・・
見た目も好みだし触った感じもよかったけど高いね
WiFi版がもう一万安かったら買ってた