OPPO Japan R11s

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OPPO ジャパン、同社として初となる日本国内市場向けアスペクト比 18対9 縦長 AMOLED ディスプレイ採用 6インチスマートフォン「R11s」登場。Android 7.1 オクタコアプロセッサ Snapragon 660 やデュアルカメラを搭載。価格57,980円(税別)で2018年2月9日発売。

■ スペック

  • OS: ColorOS 3.2 (Android 7.1.1 Nougat ベース)
  • CPU: Qualcomm Snapdragon 660 (SDM660) Octa-core 2.2GHz
  • GPU: Adreno 512
  • RAM: 4GB
  • ROM: 64GB
  • サイズ: 155.1×75.5×7.1mm
  • 重量: 153g
  • ディスプレイ: 6.01インチ AMOLED マルチタッチ 静電容量式
  • 解像度: 2160×1080 FHD+ (401ppi)
  • カメラ: 20MP + 16MP(背面 CMOS F1.7 + F1.7) LED フラッシュ付き 20MP(前面 CMOS F2.0)
  • ネットワーク: FDD-LTE(Bands 1, 2, 3, 4, 5, 7, 8, 18, 19, 20, 26, 28) TDD-LTE(Bands 38, 39, 40, 41) W-CDMA(Bands 1, 2, 4, 5, 6, 8, 19) GSM(850/900/1800/1900MHz)
  • パケット通信: LTE Cat.6, HSPA+, EV-DO Rev.A, EDGE, GPRS
  • SIM Slot: nanoSIM x2 (Dual-SIM)
  • 通信: WiFi 802.11 a/b/g/n/ac, Bluetooth 4.2
  • センサー: GPS, Gセンサー, 近接センサー, 光センサー, デジタルコンパス, ジャイロスコープ, 指紋センサー
  • 外部端子: microSD(Max 256GB), microUSB, 3.5mmオーディオジャック
  • バッテリー: 3205mAh
  • 筐体カラー: レッド、ブラック、シャンパンゴールド
  • その他: VoLTE、ハイレゾ再生、SIM デュアルスタンバイ、VOOC 急速充電対応

※ SIM Slot は片方が microSD カードと共用となります。

OPPO ジャパン、同社として初となる日本国内市場向けとなる6.01インチスマートフォン「R11s」を2018年1月31日に正式発表。リア(背面)に2000万画素と1600万画素のデュルアカメラを搭載したファブレットサイズの製品で、アスペクト比 18対9 縦長 AMOLED ディスプレイを採用したミッドレンジスマートフォンとして登場。

「R11s」は2017年11月に中国市場にて発表された製品です。グローバルモデル同様に日本向けも筐体カラーはレッド、ブラック、ゴールドの3種類を用意。SIM ロックフリー端末としてヨドバシカメラやビックカメラなどの家電量販店で取扱。2018年2月9日より価格57,980円(税別)で発売。

Android 7.1.1 ベース Color OS 3.2 に、Qualcomm のプラットフォーム(チップセット、プロセッサ) Snapdragon 660 を搭載。特徴として、フロント(前面)には2000万画素カメラや指紋センサー内蔵ホームボタンを備えます。接続端子は USB Type-C ではなく microUSB を採用、独自開発した急速充電技術 VOOC に対応しており、5分の充電で2時間の通話ができるとしています。

ネットワークに対応。下り最大 300Mbps 上り 150Mbps の高速通信 LTE Cat.6 に対応し、nanoSIM カードが2枚装着できるデュアル SIM 端末です。SIM スロットの片方は microSD カードと共用になります。SIM デュアルスタンバイや、高音質通話 VoLTE に対応します。

OPPO ジャパンは2017年から日本でのスマートフォン販売準備を進めており、日本語の公式ページやツイッターアカウントも開設。同社として「R11s」が日本に投入する初の Android スマートフォンとなります。

R11s – OPPO Japan
http://www.oppo.com/jp/

※ プレスリリース直受けのためメーカーページへリンクしています。

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