Samsung Galaxy Note9 Reiwa Model

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サムスン、日本での新元号に合わせて同社ギャラクシースマートフォン「Galaxy Note9」の「令和」モデル発表。鮮やかな筐体カラーにトリプルカメラ搭載。スタイラス S-Pen を進化させた筆を新たに採用。限定31台販売。(エイプリルフール!!)

サムスン・ジャパン、2019年4月1日午前11時半頃に発表された新元号「令和(れいわ)」に合わせて、「令和」モデルのギャラクシースマートフォン「Galaxy Note9」登場。フロント画面には「明治」「大正」「昭和」「平成」のアイコンが有り、その時代の名場面が見れるとしています。その他、ギャラクシーノートシリーズの特長としたスタイラス S-Pen (エスペン) は更に進化?した筆タイプとなっています。

このタイミングでネタを入れてくるとは・・・。今年はスマートフォンに関するエイプリルフールは少なかったので、サムスン・ジャパンさんのものをご紹介させていただきました。

今回発表された元号「令和(れいわ)」の出典は、日本最古の歌集となる万葉集です。国書を典拠した初の元号となっており、「初春の令月(れいげつ)にして、気淑く風和ぎ、梅は鏡前の粉を披(ひら)き、蘭は珮後(はいご)の香を薫らす」との文言から引用。人々が美しく心を寄せ合う中で、文化が生まれ育つ、という意味が込められているとしています。

Galaxy Mobile Japan – Twitter
https://twitter.com/GalaxyMobileJP

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